スタッフ釣行レポート
- アングル境港店
- 島根半島近海
- カワハギ船
島根半島船カワハギ五目調査便
- 釣行日
- 2026/02/10(火)12:00~17:00
- 天候
- 曇り
- 潮
- 小潮
- 釣行者
- 塚本
- エリア
- 鳥取エリア
- 釣り場
- 島根半島近海
- 釣果
- 小型カワハギ2枚 カサゴ20~25cm3匹
- タックル
- ダイワ メタリアカワハギ175MH・V アドミラAHL PE0.8号 ヤマリア カワハギ直結仕掛け3本6号 鉛25~30号 当店オリジナル尾道産海エビ徳用、アサリ
最近、大寒波、美保湾の水温低下、時化の影響で
美保湾カワハギの釣果は出船、釣果が厳しく、
今回は、渡港の影丸さんに御願いして、島根半島エリアの
30mラインに調査に釣行。
12時出船し、45分程で島根半島を少しまわったでポイントへ。
仕掛け投入後、まずお決まりのベラ。
その後もカサゴが釣れ、船長も30cmのカサゴ。
その後アタリが無くなり、船をもう一度立て直す。
良型ぼカサゴを追加し、アタリが出ないが、
エサのエビが取られており、カワハギらしきアタリ。
底からあまり離さないように、たまに少し竿をタタキ、
アピールしていると小さなアタリがあり、上手くアワセて
巻き上げるとワッペンサイズの待ちに待った本命カワハギ登場。
更に船長もカワハギらしきアタリでエサが取られはじめ
夕マズメチャンス到来かと集中し、
同型を追加するが,これからと思いきや17時になり終了。
今回は、肝パン良型が出ませんでしたが、
この時期のカワハギポイントが見つかったのが収穫でした。
3月も更に調査してこの時期の
肝パンカワハギ新規ポイントを開拓して行きます。








